魔法以上の愉快な…?
2026.09.02
こんにちは、パクト事業部です。
今回はまったく池田ネジとは関係のないお話です。
少し前からダイエットがてら、散歩がてら市街地をブラブラと歩くことが増えました。
色んなイベントを毎週のようにやっているので、なかなか目が飽きずに歩けるのがいいですね。

(写真)すごく暑い日の静岡駅前
私が小さいころと比べて「大きく変わったなと感じる」のはイベントの表現のふり幅でしょうか。
昔はイベントと言うと夜店が出てたり、七夕みたいな飾り付けがあるのが中心だった覚えがあります。
最近では大道芸ワールドカップの影響なのか、人が仮装することが多くなりました。
少し前では納涼企画なのか百鬼夜行という妖怪のコスプレで練り歩く仮装行列があり、なかな面白そうでした。
ただ今回は残念ながら本番を見れなかったので、来年は間近で見てみたいなと思います。

(写真)百鬼夜行前に練り歩くシャレコウベ

(写真)そのあと見かけた猫娘
大道芸と言うと、静岡駅周辺でよく見かけます。
地下街の広場や歩行者天国など、休日は少し歩くと歓声と人込みがあるので目につきますね。
男女様々、静も動もあり「技術の積み上げってすごいなあ」と思いながら見させてもらっています。
人が少なすぎず、でも東京などのように人が多すぎない、集まりすぎない静岡は丁度いい環境なのかもしれません。
これから11月の大道芸ワールドカップも近づくと、色んなパフォーマンスが見れる機会が増えそうで楽しみです。

(写真)伊勢丹前の交差点でよく見かけます
街中で魔法以上の愉快なことに出会えるっていいですよね。
また休日の楽しい散歩が出来そうな予感がします。
それでは今回はこの辺りで。